中高生受験対策

週何回レッスンを受講するのが良いか? レアジョブ英会話 中学高校生コース

週何回レッスンをしたほうが良いか?

当然ですが、できれば毎日レッスンを受けた方がいいです。

なぜなら、最終的に英語をペラペラと喋れるようになるには、英語を話すことに慣れることが絶対に必要だからです。

そのために、できる限り毎日レッスンをしたほうがいいという事です。

レアジョブでしたら一回のレッスンが25分ですが、それくらいの時間の長さでも十分だと思います。

私も、以前、オーストラリアの会社の同僚とモーニングティータイムに約30分、よく散歩に行きました。その時は、散歩が私の英会話トレーニングのようなものでした。仕事だけではなくいろいろプライベートな事も話しました。

その時を思い出しても、英会話の長さとしては約30分くらいがちょうどいいと思います。それ以上だと、だれてきてしまいそうですし、毎日一時間レッスンは、ちょっと長すぎて、他の事に支障がでそうです。

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英語を慣れるには、どうするか?

英会話は、最初のうち、日本語の文章とかを、話す前に頭の中で英語に変換して、話す為の英語の文を頭の中に用意しておいて、それを英語で話すという事をしていると思います。

その日本語から英語の変換作業が、段々と早くなって、最終的には英語で考えて、英語のフレーズが、日本語より先に脳に用意される時が来ます。

それが、英会話に慣れるという事です。

英語を第2言語として学んできた人は、大体、このパターンで英会話が上達してきたと思います。

英会話のレッスン等で、何度も似たようなフレーズを何回も会話の中で使用することによって、英会話に慣れて、そして、最終的には、例えばこう質問されたら、こう答えるというように自動的に答えの英語のフレーズが出てきます。

何度も似たようなフレーズを何回も会話の中で使用することによって英会話に慣れる

例えばですが、基本の挨拶で、

How are you? と聞かれたら、

Good, thank you. (答え)

And you? (答え)

と答える。

挨拶なら、毎日この繰り返しで十分行けます。

ちなみに、英語圏は、目上、年下とかの関係性が少ないので、例えば、国の首相とかにHow are you?とか聞かれても、Good, thank you. And you?くらい答えても、何の問題もないくらいです。敬語を入れなくてもオッケーです。

英語は、日本語のように敬語とか気にしなくていいので、逆に、日本語の敬語の挨拶とかを、英語に直訳とかしてしまうと、変な英語になりかねません。

そういう事なので、できる限り先生の話す英語を完全にコピーするくらいの方が、英会話の上達が結果的には早くなると思います。

という事で、英会話初心者が、英会話を伸ばすには、話し相手がしょっちゅう使っている英語のフレーズの言い回しを、あなたが、真似してしまえば良いのです。

その点、会話する相手がオンライン英会話の講師の先生なら、先生の話す、その英語のフレーズは100%正しいので、自分でもつかえそうなフレーズを真似して、そのまま覚えてしまいましょう。

そのようにして、自分が使える英会話のフレーズを身に付けて、最終的に英会話に徐々に慣れる事によって、徐々にペラペラと喋れるようになっていきますので、できる限り英語を話す習慣を日常生活の中でつけるが重要だと思います。

オンライ英会話スクールを活用して毎日レッスンする

そうなってくると、現在の日本では、オンライン英会話で、できる限り、毎日少しの時間でもいいので、レッスンをする事が、一番良い選択だと思います。

中学生、高校生は部活とかの課外授業は忙しかったりして、なかなか時間が取れないと思いますが、将来の成功を夢見て、できる限り、毎日英会話のレッスンをして、英会話に慣れましょう。

レアジョブの中学高校生コースなら1日に25分レッスンが受けられます。

25分のレッスンなので、なんとか時間を作れば、毎日レッスンを受講するのも可能な事だと思います。

>>毎日話せる「レアジョブ英会話」

どうしても、部活や学校の勉強が忙しすぎる場合は、一日おきにレッスンをするという感じで週3回は最低でもレッスンを確保したいところです。

部活でしたら、野球でも、サッカーでも、テニスでも、毎日練習すると思いますが、それは、プレー中の動作を体に覚えこませる為で、英会話も最終的にはスポーツに似てます。

何回も会話中に使う事によって、英会話が脳に定着してきますので、週3回とかという決まりはありませんが、英会話のレッスンの最低ライン、週3回で、時間がある時には、できるだけレッスンをして、なるべく毎日レッスンするようにしましょう。

レアジョブ英会話公式ホームページ

3000時間、英語に触れる時間があると英会話が話せるようになる

レアジョブによると3000時間、英語に触れる時間があると英会話が話せるようになるという説があります。

学校で英語に触れる時間が1000時間に対して残りの2000時間は自分で英語に触れる時間を増やす必要があります。毎日レッスンすることによって、トータル3000時間の英語に触れる時間に近づくこともできます。

レアジョブ英会話の中学、高校コースの予習

レアジョブの方ではレッスンの前に中学高校生コースの教材のGo For ITを予習をしてレッスンをするのが前提となっています。

しかし私はそれにはあまりこだわらなくてもいいと思います、 もちろん、予習をした方がいいですけど、部活や普段の勉強も大変なのにさらに予習までしているとかなりの時間を取られてしまいます。

そこを心配するよりも、毎日レッスンに参加するが大事だと思います。

わからない英文などは、レッスン内で覚えれるだけ覚えればそれでいいと思います。

予習でストレスを感じたり、間違ったり、失敗したりするのを恐れるよりも、数多くレッスンに参加して、先生から直接、マンツーマンで英会話や英語教わった方が、最終的には生きた英語を習得できるという事で、自分だけで勉強するより効率がいいと思います。

試験対策も大事ですが、その点は、自力でもできる事は多いですが、やっぱり英語っていうのは最終的にはコミュニケーションツールなので英会話ができる事になるのは非常に大事なことだと思います。

マンツーマン指導のレアジョブ英会話

英会話力をアップさせる方法 マンツーマン指導が一番効率が良い

英語のコミュニケーションツールとしての部分を強化してくれる、英会話に慣れるという部分は、外国人講師との英語だけのマンツーマン指導が一番効率が良いので、英会話のレッスンは毎日しましょう。

という事で、オンライン英会話の教室はいろいろありますが、レアジョブ英会話をおすすめします。

マンツーマン指導のレアジョブ英会話

おすすめの理由は、

  • 講師の質が高いから、英会話を毎日したくなる。中学、高校生コースの講師は、これまでのレッスンで満足度に高評価を受けた講師が、さらに中学、高校生コースの為に特別なトレーニングを受けて、はじめて中学、高校生コースの専属講師となります。通常コースの講師ではないです。
  • レッスンの予約が朝6時から夜12時30分までなので、忙しい合間でもレッスンができる。だから、毎日レッスンできる。
  • 授業料が安い。中学、高校生コース、1レッスン348円(税込)から。だから、毎日レッスンできる。
  • 英検2次試験もできる。 英検等の英語の資格が、今後ますます大学入試で重要になってきます。英検の2次試験のスピーキングの練習だけは、相手が必要です。レアジョブなら、英検の2次試験対策レッスンが中学、高校生コースで受けられます。

という事で、レアジョブおすすめです。

レアジョブ英会話では、無料で2回体験レッスンが出来ます。レアジョブ英会話のほうでも、入会する前に一度無料体験レッスンをされるのをおすすめしています。

こちらから、無料体験レッスンの申し込みができますので、受験対策、英検対策にもなる、レアジョブのレッスンを体験してください。

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