ネイティブキャンプ

ネイティブキャンプの講師に英文添削やライティングを直してもらう方法

仕事や学校の課題で自分で英文を書いた時に一番困るのは...

自分の書いた英文が正しいかどうかをチェックする方法がほとんどないというところです。

トミー
トミー
先生に聞く以外に、自習では、自分の英文のどこが間違っているか、どう直せばいいか、はっきりしません。

「なんとか英文をお手軽に添削してくれる方法あれば、サイコーなんだけどな~」という悩みの方...

大丈夫です。いい解決策があります。

ネイティブキャンプで、スピーキングだけはなく、英文添削ライティングを直してもらっている会員さんがたくさんいるんです。

英会話スクールだけど、英文添削やライティングも教えてもらえるので、是非、活用してみてください! ➝ネイティブキャンプを使ってみる>

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フリートークの時間を使って英文添削をしてもらう

ネイティブキャンプで英文の添削をしてもらうには、フリートークのレッスンを予約するのがおすすめです。

フリートークを選んでおけば、講師の方も、レッスンで英文添削をお願いされても、話がスムーズに進みます。

講師を予約する時に「フリートーク」を選ぶのがポイント 出典:ネイティブキャンプ

講師は喜んで英文添削をしてくれるのか?

会員さんのコメントをまとめますと、ほとんどの講師が、英語の添削を喜んでやってくれます。

ただ、英文添削をしてくれるという事を知らない会員さんが、実は多くて、

「何回かレッスンをして、仲良くなった講師に英文添削をお願いしてます」という意見が多く

トミー
トミー
会員さんのほうで、逆に気を使っている人が多いんです。

でも、英文添削をお願いされた講師の反応は、全然、良くて、問題無く引き受けてくれる講師ばかりです。

会員さんのコメントを見ますと...

Yuさん
Yuさん
レッスンの前に英語の日記をチェックしてもらいたいんですが、お願い出来ますか?」と聞いたところすごく喜んで、引き受けてくれました。(I’m happy!と言ってました)
Kaさん
Kaさん
お願いすれば、どんな講師でも添削は大丈夫ですよ。

ですので、安心して英文添削をお願いしても大丈夫です。

どんな英文を添削してもらっているか?

会員さんの意見から、ネイティブキャンプで、どんな英文を添削してもらっているか例をいくつか紹介します。

Hiさん
Hiさん
毎日、3行日記を見てもらっています。

日記を自分で英語で書いて、それを添削してもらって、ライティングの練習にしている会員さんがかなり多くいました。

中には、講師から、英文の宿題を出された会員さんもいました。

Fuさん
Fuさん
作文をみてもらってます。文法的な間違いや、より良い単語や自然な表現を教えてもらって、助かってます。
Taさん
Taさん
英文の履歴書の添削をお願いしたことがありました。

外資系の会社の仕事に応募したり、留学する時の履歴書を一度、講師にチェックしてもらうのはいいアイデアですね。

Aoさん
Aoさん
日本人は知らず知らずに英文が日本人発想になっているので、自然な英文になっているか、講師に確認してもらった

これは、いいポイントです。

日本人は日本語を、そのまま英文にする癖がついていて、文法は正しくても、外国人には通じない英文を書いている場合があります。

そこを、外国人の講師にチェックしてもらうのは、とてもいいアイデアです。

トミー
トミー
仕事で書いたメールを添削してもらいました。

私の体験談ですが、ネイティブキャンプではなく、オーストラリア人の家庭教師に仕事で書いたメールを添削してもらって、次回から、完璧な英文をメールで送る事を繰り返しました。

結果、ライティングから、正しい英文を学んで、その英文をスピーキングにも活用しました。

まとめ:皆さん、自分で書いた数行の英文を講師に添削してもらっています。

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外国人講師による英文添削のメリット

英文を添削してもらう一番のメリットは、文法のチェックです。

そして、もう一つの外国人講師が英文を添削する大きなメリットがあります。

それは、自分が書いた英文の表現が、より英語の表現に近いか、見てもらえます。

日本人は、どうしてもクセで、日本語の文章を、そのまま直訳する感じで英文を書くので、文法はあっていたとしても、日本人にしか通じない英文を書いてしまったりします。

そこを、外国人講師に、より本来の英語に近い表現の英文に英文添削をしてもうのは、ライティングの、もっとも大事な所です。

英語だけにある表現があって、日本語には、どうもピッタリ、マッチしない表現は、もう信じられないぐらいあります。

だから、日本語で英語を考えているうちは、ネイティブ並みに話せないし、書けるようになれません。

なぜなら、日本語だけでは、多くの英語の表現ができないからです。

外国人講師なら、外国でも通じるもっと適した表現の英文を教えてくれます。

英文添削で、海外でも通用する英文が書けるようになったら、その英文はスピーキングでも通用する生きた表現なので、スピーキングの実力アップにつながります。

トミー
トミー
わたしも、オーストラリア人の家庭教師に習っていた時、いつも自分が書いたメールの英文添削してもらってました。

 その時、Word of choice についてよく言われました。

Word of choice:文章の内容や単語の組み合わせを考え、最適の単語を選ぶ

どっちの単語を使うか、これは、日本人が自習ではほぼ習えないところです。

いつも英語を使っている外国人講師に聞くのが一番いい学習方法です。

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ライティングの練習はスピーキングの練習にもなる

自分で、話した無い英単語は、ほぼ、その英単語を英会話で使えないと言われています。

同じ事で、自分でライティングで使ったことが無い英単語は、いきなり英会話のときに話せません。

ですので、レッスン中に講師に自分の英文を添削してもらうのは、ライティングの上達だけでなく、実はスピーキングの上達にもつながります。

まとめ

英文添削をお願いする時は、フリートークのレッスンを選ぶ。

オーストラリアで10年以上、大学で働いた経験からしても、仕事では、相当な量のメールを書いたり、レポートを提出しました。

トミー
トミー
個人的には、スピーキングよりもライティングのほうが重要と感じています。

ですので、スピーキングもライティングも両方、上達する必要があります。

ネイティブキャンプでは、スピーキングだけではなく、工夫次第で、レッスンを英文添削やライティングの練習に活用できます。

レッスンの回数が無制限だから、利用法もたくさんあります。

そのところを忘れずに、ネイティブキャンプを使い倒しましょう!

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